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ハンドメイド商品
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ハンドメイドアクセサリー&ジュエリーの簡単な作り方、販売方法【はじめてガイド】

投稿者: • この記事を読むのに必要な時間:11分

日本人の女性の54%が利用していると答えた日本人のアクセサリーの利用率。全体でも36%の利用率で、この数は約1億6800万人が居住する日本で約4500万人が使用している計算になり、とても大きな数字です。

手作りアクセサリーの作成、販売にはビジネスチャンスがたくさん存在します。しかし、実際にネットショップでハンドメイドアクセサリーを販売してみたいけれど、アクセサリーを最初から手作りするのは難しそうとお考えの方も多いのではないでしょうか。

そんなあなたのために、こちらのブログ記事では手作りアクセサリーを簡単に作れるサイトである、Printfulを利用したハンドメイドアクセサリーの作り方、ハンドメイドアクセサリーをネットショップで販売するための基礎知識(価格設定、おすすめの販売サイトなど)をご紹介します。

ハンドメイドアクセサリー&ジュエリーの販売がおすすめの理由は?

矢野経済研究所のリサーチによると日本での2017年の宝飾品(ジュエリー)の市場規模は9468億円、2020年には1兆17億円に達すると予測されています。

さらに、アクセサリー市場では、minne(ミン)や Creema(クリーマ)といった、オンライン上のECサイトでのハンドメイドジュエリーの販売が活性化しています。

またジュエリー&アクセサリーは年間を通して市場が安定しているので、季節を問わずある程度の売上が見込めるのも魅力です。

特に年末のクリスマスシーズンはジュエリー・アクセサリー市場が最も賑わう時期です。大切な人への贈り物としての需要は季節を問わず高いですし、「母の日」などのイベントでも手作り・ハンドメイドアクセサリーのプレゼントは人気があります。繁忙期に向けて手作りアクセサリーをネットショップで戦略的に宣伝・販売すれば、個人で大きな収益をあげることも可能でしょう。

ハンドメイドアクセサリー&ジュエリー販売の始め方は?

ハンドメイドアクセサリー&ジュエリー販売の初心者であれば、まずは定番の人気商品であるブレスレットネックレスが基本として外せない存在です。一言でアクセサリー・ジュエリーといっても、様々な素材が存在していますが、あなたのネットショップにステータスを加えたいのであれば高品質のシルバー、ゴールドやその他の希少性の高い素材の利用がおすすめです。

そのような希少性の高い素材を利用したアクセサリー・ジュエリーの作り方、加工方法は様々ですが、その中でもユニークな触感がブレスレットやネックレスに施せる彫刻加工が一番人気です。彫刻加工を施したジュエリーを商品ラインナップに加えれば、高品質・プレミアムな商品を探している顧客の目に留まるはずです。

このような理由から、こちらのブログ記事では彫刻加工のネックレス、ブレスレットの作り方・販売方法に焦点を当ててご紹介しています。まず最初にハンドメイドアクセサリー&ジュエリーの作り方としていくつかの方法をご紹介します。

選択肢その1: 1から自分でアクセサリー・ジュエリーを手作りする

アクセサリーやジュエリーを最初から手作りすると、製造過程の全てを管理できます。自分で素材、彫刻機械を選択し、顧客が満足する商品を自分のペースで作成可能です。

ただ、この選択肢にはいくつかの欠点も存在します。まず始めに、ハンドメイドジュエリーを彫刻するための機械や、利用する素材を自分で確保しなければいけないので、それなりの額の投資が必要となります。特に大口注文が入った際にはその額はかなり嵩みます。ネットショップを始めたばかりの方であれば、キャッシュフロー面で難しいかもしれません。

次に、顧客に販売できるようなハンドメイドアクセサリー・ジュエリーを作るにはそれなりの彫刻技術の習得が必要で、特に機械を利用しない手作業での彫刻にはかなりの高度な技術が必要になります。しっかりと技術を習得せずに彫刻を施すと、低品質で傷ものの商品が多数発生し、損失が発生してしまうのはもちろん、あなたのネットショップの評価を落とすことにもなってしまいます。

ハンドメイド商品の製作

最後に彫刻、梱包、発送の全ての作業には多くの時間と労力が必要です。一度ショップ運営のビジネスが軌道に乗ったら、フルタイムで全ての項目に注力しない限りこのビジネスモデルには限界が訪れるはずです。

選択肢その2: 受注生産のフルフィルメント業者に委託する

彫刻加工のジュエリーの受注生産での製造・梱包・発送代行を行っている業者に生産を委託すれば最初の選択肢で挙げた問題は解決します。商品の製造過程を自分で管理できなくなる一方で、品質の向上はもちろん、商品の宣伝、マーケティングなどのビジネス的な要素に注力することが可能です。

もちろんあなたのハンドメイドアクセサリー・ジュエリーとして販売するので、彫刻加工のジュエリーの製造を行っているのはもちろん、ホワイトラベル(OEM)生産に対応した業者を選ぶ必要があります。Printfulでは、高品質の彫刻加工のシルバーネックレスとブレスレットをご用意。シルバー製プレートにロジウム、ゴールド、シルバーいずれかのコーティングがされて商品が完成します。作り方はとても簡単で、あなたのオリジナルデザインを商品リスト追加すれば、あなたのハンドメイドアクセサリー・ジュエリーとして簡単に販売を始めることが可能です。

Printfulでは受注生産方式(オンデマンド)を採用しており、顧客から注文が入り次第、あなたのブランド名義で商品の製造・梱包・発送を行う、代行サービスにも対応しています。ご自身で利益率の設定も可能なので、あなたのブランドイメージや顧客層にあった設定が独自で可能です。

またPrinfulでは日本を含む世界中へのジュエリー製品の配送が無料なので、通常かかる配送料が節約でき、さらに利益率が向上します

設備や材料代に投資する必要がないので宣伝、マーケティング等のビジネス部分に注力したい方、自分で手作りアクセサリーを作るのは不安で製造はプロに任せたい方におすすめの手段です。製造代行業者の選定時には、一度サンプル注文を行い、製品の品質に問題がないか確認することをおすすめします。

ハンドメイドアクセサリー&ジュエリーを販売時のおすすめ価格設定は?

製造面の問題をクリアしたら、ハンドメイドアクセサリー&ジュエリーの値付けです。製品の品質に合った価格であることはもちろん、利益が確保できつつ、競合他社に対して競争力があり顧客にとって魅力的な値付けが必要です。

ジュエリーはもともと利益率の高い商品なので、市場が変動してもある程度の収益が確保できます。値付けをする前に、あなたのターゲット層が求める価格帯の調査を把握するために、競合他社の価格を必ず確認しましょう。

一例として、世界中にあなたの商品を販売できるショッピングサイトのEtsyで彫刻加工のシルバー・バーネックレスを検索すると、価格は1000円台から2万円台まで様々。日本未入荷商品が購入できるBUYMA(バイマ)のショップ  ‘Finest Initial & Customized Jewelry’ でローズゴールド・バー・ネーム・ネックレスは8900円で販売されています。このような同業他社の値付け、利益率を考慮してあなたのショップにあったハンドメイドアクセサリーの価格設定をしましょう。

BUYMA ハンドメイドジュエリー
出典: BUYMA

BUYMAの8900円のネックレスを参考にして計算をしてみましょう。Printfulの似た種類のネックレスの価格は$24.95 (2709円、1ドル=108.60円換算)、さらに世界中(日本を含む)への発送も無料なので、日本円換算で6198円の利益。利益率は驚愕の約70%です。

また、ShopifyEtsyWooCommerceなどの海外販売にも適した越境ECサイトでは、カスタマイズ機能が備わっているので顧客があなたのショップで好きな商品をデザインして、注文をするという裏技も可能になります。顧客が好みのデザインをカスタマイズできるようにすれば、利益率をさらにあげることが可能です。

 ShopifyとPritnfulのアカウントを連携し商品をネット販売する方法も合わせてご確認ください。

ハンドメイドアクセサリー・ジュエリーを販売するのに適した場所とは?

価格設定をしたら、次はハンドメイドアクセサリー・ジュエリーの販売先を決めましょう。

まず一番最初のオプションとして、ご自身のネットショップを開業(もしくは既存のショップに新たな製品カテゴリーを設定)する方法。この方法を選ぶと、あなたがカスタマイズしたショッピング体験を顧客に提供することができます。

もう一つの選択肢は、高額なアクセサリー・ジュエリーが販売されている有名なマーケットプレイスを利用する方法。既にショップをお持ちの方でも、新たな顧客層を開拓する際には複数の販売先を用意しておくと販路の拡大に繋がります。日本はもちろん、世界中で販売をする際に便利なマーケットプレイスを下記でご紹介します。

ハンドメイド商品販売プラットフォーム比較表

サイト初期費用月額販売手数料販売手数料流通総額出品者・店舗数
Etsy無料最初の30日間は無料で、その後は月額$15の手数料出品手数料商品ひとつごとに$0.2
販売手数料商品合計価格の5%
PayPal手数料3.6% + 40円5,375億円2699万
minne無料無料10.56%一律220円119.8億円60万人
Creema無料無料10%3万円未満:176円
3万円以上:275円
非公表15万人
iichi無料無料20%3万円未満:176円
3万円以上:275円
非公表2万人
BASE無料無料3.6%+40円+3%2万円未満:250円+500円
2万円以上:250円
429億6300万円80万店舗以上
STORES無料フリープラン 0円スタンダードプラン 1,980円決済手数料(フリープラン 5%・スタンダードプラン 3.6%)入金金額が1万円以上の場合:275円
入金金額が1万円未満の場合:550円
非公表80万店舗以上

Etsy

注記: ‘Etsy’ のトレードマークは、Etsy, Inc の所有物です。Printfulのアプリ(英語版)ではEtsy APIが利用されていますが、Etsy, Inc. からの正式認可は得ていません。

ハンドメイドのアクセサリー・ジュエリーはEtsyで最も人気のカテゴリーの一つなので、Etsyはアクセサリとジュエリーの販売にとても適した場所です。ユーザー数は世界中で3950万人に及ぶので、注目を集めやすい場所と言えるでしょう。

海外には日本の文化、アート、グッズに興味のある人も多いので、それだけチャンスが広がります。そして、自分は日本人作家だという点をアピールできれば、Etsyを訪れるお客さんにとっては、あなたはユニークな存在になるはずです。

Etsyのネームバーネックレス検索画面
出典: Etsy

Etsyでのハンドメイドジュエリーの販売の際には、検索数の多いキーワードの設定、素敵な商品画像の追加や、日々新商品を追加し売上のリサーチをすると売上を伸ばすことが可能です。Etsyでのネット販売のコツの詳細記事も合わせてご覧ください。

Amazon

注記: 現在AmazonとPrintfulのアプリ連携機能は北米、ヨーロッパ地域のAmazonサイトのみでの提供で、日本のAmazonへの対応予定は現在未定です。

Amazonは言わずと知れたEコマース業界の黒船的な存在でその名は世界中で知られており、その規模は今も拡大し続けています。2018年のAmazonの日本事業での売上はなんと約1.5兆円にも及びます。またAmazonでは世界中にマーケットプレイスが存在いるので、日本に限らず海外に向けたハンドメイドアクセサリー・ジュエリーの販売にもとても適しています。

Amazonのネームネックレス検索画面
出典: amazon.co.jp

ただ注意点として、Amazonとのアプリ連携を行い、ハンドメイドアクセサリー・ジュエリーの販売を行う際には手続きに一定の時間を要します。AmazonとPrintfulのネットショップ連携のページを詳しくはご確認ください。英語に慣れており、海外のAmazonでの出品が行える方であれば利用者数が多いので魅力的な選択です。

BUYMA(バイマ)

注記: BUYMAではPrintfulとのアプリ連携機能は提供していませんのでご注意ください。

BUYMAは日本で最も人気の日本未入荷商品の購入、販売が出来るショッピングサイト。日本語でやりとりが出来る安心さが消費者からの人気を呼んでいます。

BUYMAのハンドメイドジュエリー検索画面
出典: BUYMA

出品者側も、月額料金がかからないので気軽に海外限定商品を販売可能です。またPrintfulの商品はヨーロッパ、アメリカからの製造・発送なので、日本未入荷商品として仕入れて販売をすると高い利益率を得ることが出来るでしょう。ただ、BUYMAではアプリ連携や、API設定を利用した、注文の自動処理機能が行えないので、一度ご自身宛に商品を発送(送料無料)し、のちに別途有料で顧客への発送を行う必要がありますのでご注意を。

minne(ミンネ)

minneは、ハンドメイド作品を「買いたい人」と「売りたい人」をつなぐサイトで、国内最大級のハンドメイド商品マーケットです。登録作家数は65万人にも及びます。

販売できる作品は、アクセサリー、ファッション、バッグ、財布、雑貨、その他にも多数あります(以下の画像参照)。公開作品数は1050万点以上あります。

minneで販売できる作品カテゴリー

minneで販売を始めるメリット

  • 月額使用料が無料、販売手数料(税抜) は9.6%
  • Instagramショッピングの投稿から直接販売できる
  • 出品者負担ゼロで海外に発送できる
  • 年間流通119.8億円、アプリダウンロード1000万
  • ハンドメイドの雑貨に興味がある20~40代の女性に人気
  • イベント、勉強会などが開催される

Creema(クリーマ)

Creemaはminnneと並ぶ国内最大のハンドメイド商品販売サイト。出品数は850万で、新人作家でも集客には困りません。SNSとの連携も簡単にできるので、楽しみながら販売できます。

Creemaで始めるメリット

  • 出品料・月額利用料金が無料、成約手数料は取引完了時に作品代金の10%(税別)
  • ハンドメイドインジャパンフェス(東京ビッグサイト)、クリーマクラフトパーティ(インテックス大阪)などの大規模イベントでの」出店機会もある
  • 新宿の「ルミネ新宿2」にCreema Storeがある
  • Auとの連携 – KDDI株式会社とCreemaの連携により、4000万人のお客様基盤を持つauの客層の目に届く。
  • スマホアプリで簡単に出品できる(出品から取引までのプロセスをすべてスマホで完結できる)

iichi(イイチ)

iichiは主にプロの職人が出品しているサイトで、他のサイトと比較すると「初心者でも始められますよ」という雰囲気ではありません。

作品数は65万点と、他のサイトに比べると少ないですが、一品一品の作品のクオリティの高さを表している数字だとも言えます。

Iichiで始めるメリット

  • 高品質な商品を求めるユーザーが多く、プロ作家が本格的な商品を販売しやすい
  • 登録料、月額利用料金が無料
  • 日本各地に作家のギャラリーがある

自分のネットショップを開設して売る

上記のサイトは、ハンドメイド販売サイト、ECサイトですが、自分のショップ(ウェブサイト)をオープンして商品を売るという手段もあります。

その場合は、BASE、STORES、等で独自ドメインのネットショップ 開設を検討してみてはいかがでしょうか。ネットショップ開業サービスを徹底比較の記事で詳しく解説していますので、ぜひ参考にして下さい。

どのサイトに出品するか

ハンドメイド作品の販売サイトをいくつかご紹介しましたが、たくさん選択肢があって「結局どこで売ればいいの?」と考えてしまいますよね。

それでは、国内最大級のハンドメイド販売サイトであるminneと世界中のアーティストが出品しているEtsyを比較してみましょう。

Etsyとminneを比較したインフォグラフィック

流通総額、クリエイター数、どちらを見ても、Etsyがminneと比べて非常に大きなプラットフォームであることが分かります。

Etsyのサイトは日本語版があるため言語面のハードルは高くありませんが、海外のお客さんが英語で質問をしてきたら、翻訳ツール等を利用して英語で返答するなどの工夫は必要になります。

一方、外国語でのやり取りが必要ないプラットフォームを選ぶのであれば、国内最大級のminneやCreemaが良いかもしれません。ほとんどのユーザーが日本人のため、コミュニケーションは安心して日本語で行えます。

そして、国内のサイトはオフラインでのイベント、勉強会、アーティスト同士の交流などのメリットがあることは忘れてはいけません。

ハンドメイドアクセサリー&ジュエリーをショップに追加しよう

新商品として、ハンドメイドアクセサリー・ジュエリーをショップに追加する際はあなたのネットショップのブランドイメージにあった製品であることを必ず確認しましょう。

商品を作る前の計画段階で、ターゲット層と合致する、ニッチに合った商品かどうかを考慮してください。彫刻加工のハンドメイドジュエリー(刻印入りネームバー)をショップに追加する際には下記の点に注意しましょう。

ブランドイメージにあったデザインを作成しよう

オリジナルTシャツよく売れる商品だからといってそのままアクセサリーにも同じデザインを流用しても上手くいくとは限りません。ただ、統一性のあるデザインを採用すれば、既にオリジナルTシャツを購入している顧客がセットで購入をしてくれる可能性が高まります。例えば、アクセサリーとジュエリーでは文字テキストをベースにした商品がよく売れるので、もし既に文字テキストをベースにしたオリジナルTシャツを販売しているならジュエリーにもある程度の流用ができます。

また、ブランド名を推したオリジナル商品を既に販売している方なら、ブランド名を利用したブレスレットやネックレスを販売すると良いでしょう。

限定版として販売しよう

「FOMO」という単語をご存知ですか?’Fear of missing out’ (チャンスを逃してしまう恐れ) という英単語の略で、このチャンスを逃すと絶好の機会を逃してしまうという消費者心理を指します。消費者は「限定商品」や「キャンペーン」という言葉に惹かれやすい傾向があります。この消費者心理を利用しない手はないですよね。

4°Cの限定ジュエリー
出典: 4°C

もしショップで展開した限定キャンペーンで一定の効果を得ることができたなら、正式に製品ラインナップとして「ご要望にお応えして正式ラインナップとして復帰しました」のような口文句で追加するとマーケティングに効果的です。この手法を使うと、顧客の反応を試験的に調査することが出来るのはもちろん、実際にショップに新たなカテゴリーを設けた際に、受け入れてもらいやすいという利点も存在します。

ハンドメイドアクセサリー&ジュエリーが売れやすい祝日や特別なイベントをターゲットにしよう

特別なイベントや行事は新作商品を導入する上で最適なきっかけです。選択肢はとても豊富で、例えば日本の祝日に限らず、世界の祝日もターゲットにするのも良い選択。バレンタインデーや、母の日(日本とアメリカは同じ日取り)、クリスマスは国際的に認知されたイベントなのはもちろん、ハンドメイドアクセサリー&ジュエリーが売れやすい行事です。

祝日以外でも特別なイベントはあなたのブランド品販売にもプラスとなる絶好の商機。例えばショップのオープン1周年を記念して顧客に新商品を提供し、キャンペーンを同時に行なったりするのもマーケティング戦略上おすすめです。

ハンドメイドアクセサリー&ジュエリーを簡単に世界中に販売してみよう

ネットショップを開業したばかりの方でも、ネットビジネスが既に軌道に乗っていて様々な経験をお持ちの方でも、ハンドメイドアクセサリー&ジュエリーはぜひショップに加えたいおすすめの商品です。

年間通して需要があり利益率の高いハンドメイドアクセサリー&ジュエリーはあなたのショップの新たなベストセラー商品になること間違いなし。あなたも簡単&手間いらずなハンドメイドアクセサリーを販売してみませんか?

ハンドメイドアクセサリーの販売に関する質問は、下記のコメント欄へお気軽にご質問を。

Ilze is the Communications Manager at Printful. Together with her team, she’s dedicated to creating great content, be it a blog, social media post, or video, that allows customers to bring their stores to the next level.

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