全ての投稿へ戻る
モチベーションを上げる・維持する方法
はじめてガイド マーケティング 基礎知識

モチベーションとは?モチベーションの意味と上げ方・維持の方法

投稿者: • この記事を読むのに必要な時間:9分

仕事やビジネスを行う際に、「モチベーション」が上がらずにやる気が出ない、パフォーマンスが落ちてしまう、または仕事や人生について考えるだけでモチベーションが維持出来ず、憂鬱でため息をついてしまう、なんて経験をされたことはありませんか?

モチベーション・やる気を維持するのはストレスの多い現代社会では難しい場面もありますが、モチベーションの意味を知り、維持するコツを学べば、日々の仕事やビジネスでの成功に大変役立ちます。

ここからは、モチベーションの意味、使い方の例文などの基礎から、心理学に基づいたモチベーションの理論、モチベーションの上げ方・維持の方法をご紹介します。

記事の最後にはモチベーションの上がる無料の名言集をご用意。ダウンロードは無料です。

モチベーションが上がる名言集のダウンロードはこちらから

モチベーションとは何か?

モチベーション

私たち人間が生きる上で必要なものしてまず思い浮かぶのが、食料や水等の物理的、肉体的な必須要素ですが、肉体的な理由や要素と相対し心理的な要素・理由が「モチベーション」と総称で呼ばれています。このモチベーションは人間が行動をする際の「動機」を意味し、物事に対し何かの行動をする際のやる気や意欲を示す総称として使用されています。

モチベーションの意味を簡単に説明すると、「ある特定の目標に向かい、何かしらの行動を起こす」という心理的な強い「動機」という説明が一番わかりやすいはずです。

例えば、お金を稼ぎたいから自身で起業をしたいとお考えの起業家の卵のみなさんを一例にすると

  • 目標:お金を稼ぎたい
  • 行動:起業をする

という「動機づけ」が存在します。この目標に対する強い「動機」がある場合、この目標に向かって行動をするやる気・意欲が発生し、これがモチベーションと総称されるものとなるのです。

ただ、この目標を達成する為のモチベーションが上手く維持出来ない場合、結果的に「起業なんて面倒だからお金を稼ぐ必要なんてない」と目標自体を諦めてしまう事になります。

日常生活では良く「モチベーションが上がる」、「モチベーションが下がる」、「モチベーションを維持する」という言葉を良く使用しますが、実際にどのようなシーンでこのモチベーションに関連した言葉が利用されるのかの例文を次にご紹介します。

モチベーションの正しい意味・例文と使い方

モチベーションが上がる

モチベーションが上がるとは、上記でご紹介した目標を達成する為の動機が存在し「やる気」と「意欲」が高いレベルで存在している状態を指します。こういったモチベーションが上がっている状態は「モチベーションが高まる」、「モチベーションが増す」、「モチベーションがアップする」などと表現されます。仕事のモチベーションに関する例文をご紹介すると、

  • 転職し新天地での挑戦に向けてモチベーションが上がる
  • 自分が興味のある案件を任され、モチベーションが上がる
  • 一生懸命に頑張った案件が上司から高く評価され、賞賛の声を貰いモチベーションが上がる

こういったシーンがモチベーションが上がるという意味が正しく使用されている例文です。どのモチベーションが上がるシーンでも何かしらの目標が存在し、その目標を達成する為の「動機」がモチベーションに繋がっています。

モチベーションが下がる

モチベーションが下がるとは前述のモチベーションが上がるとは相対する意味で、目標を達成しする為の「やる気」と「意欲」がなくなってしまっている状態を指します。こういったモチベーションが下がるという意味と類似の表現として、「モチベーションが低下する」、「モチベーションが低い」などとも表現されます。仕事のモチベーションに関する例文をご紹介すると、

  • 毎日同じ業務の繰り返しでモチベーションが下がる
  • 切磋琢磨して成し遂げた案件が評価されずモチベーションが下がる
  • 日々残業の繰り返しで疲れ果てモチベーションが下がる

このようなシーンがモチベーションが下がるという意味が正しく使用されている例文です。どのモチベーションが下がるシーンでも共通して目標を見失い、何かしらの行動をする「動機」を失ってしまっていることがモチベーションの低下に繋がっています。

モチベーションを維持する

モチベーションを維持するとは、自身のモチベーションの低下を避ける為にはっきりと目標を設定し行動を続ける事を指します。このモチベーションを維持する為には、自身のやる気・意欲を引き立たせるような目標を達成した際のメリット等をしっかりと頭に入れておくとモチベーションの維持に一役買います。モチベーションを維持するという意味と類似の表現として、「モチベーションを管理する」、「モチベーションを保つ」などとも表現されます。仕事のモチベーションに関する例文をご紹介すると、

  • モチベーションを維持する為に長期休暇の旅行計画を立てる
  • モチベーションを維持する為にこの案件が終わった後の自分へのご褒美の焼肉ディナーを計画する
  • モチベーションを維持する為にプロジェクトが達成した後の自分の新たな目標を設定する

このようなシーンがモチベーションを維持するという意味が正しく使用されている例文です。どのモチベーションを維持するシーンでも、やる気と意欲が湧くようなご褒美や、ゴールが設定されており、これらのご褒美がモチベーションの維持に繋がっています。

モチベーションの正しい意味がわかったところで、ここからは心理学の理論を交え、モチベーションの理論を詳しくご紹介します。

心理学に基づいたモチベーションの理論

ここからご紹介する心理学に基づいた人間の欲求に関する理論の基礎を知ると、更にモチベーションに関する深い意味を知ることができるはずです。多くの心理学者は人間の欲求がモチベーションに大きく関与しているという理論を展開しています。これらのモチベーションの理論は実際にモチベーションを上げ方を語る上で必須の項目となりますので頭に入れておきましょう。

自己実現理論(欲求段階説):アブラハム・マズロー

人間性心理学の最も重要な生みの親とされているアメリカの心理学者、アブラハム・マズロー(Abraham Maslow)は「自己実現理論」を提唱しました。この自己実現理論でマズローは、

人間は自己実現に向かって絶えず成長する

アブラハム・マズロー

と仮定し、この人間の欲求を5段階で理論化した「欲求段階説」を提唱しました。この5段階欲求説では人間の欲求をピラミッド形式で5段階で表現しています。

  • 生理的欲求 (Physiological needs):食事・睡眠・排泄などの生命を維持するための本能的な欲求。
  • 安全の欲求 (Safety needs):健康維持や経済性等の生存を脅かされないことに対する欲求。
  • 社会的欲求 / 所属と愛の欲求 (Social needs / Love and belonging):自分が社会に必要とされている、社会的役割があるという感覚を求める帰属欲求。
  • 承認(尊重)の欲求 (Esteem):自分が帰属する集団から価値ある存在と認められ、尊重されることを求める欲求
  • 自己実現の欲求 (Self-actualization):以上4つの欲求が全て満たされた上で、湧き上がる自分の持つ能力や可能性を最大限発揮し、具現化して自分がなりえるものにならなければならないという欲求

端的に説明をすると、生理的欲求が満たされると安全欲求を求め、安全欲求が満たされれば、社会的欲求を求めるといった形で下位の欲求が満たされると上位の欲求を求めるようになるという人間の欲求を分りやすく示した理論です。モチベーションの意味を語る上ではこの「欲求」が深く関連付けられています。次にご紹介する理論ではこの自己実現理論が基礎として根付いています。

二要因理論:フレデリック・ハーズバーグ

アメリカの臨床心理学者、フレデリック・ハーズバーグ(Frederick Herzberg)は論文で人間には動物的な欲求と人間的な欲求の2種類の欲求が存在すると仮定し、この2種類の欲求を「動機付け要因」と「衛生要因」という2種類の要因に分類、人間の幸福度や満足度を測る指標の理論を生み出しました。この2種類の要因を先ほどのマズローの欲求段階説の理論に当てはめると

  • 動機付け要因 (Motivators):達成・承認・責任・昇進等。マズローの欲求段階説での、自己実現の欲求・承認(尊重)の欲求・社会的欲求の一部が当てはまる
  • 衛生要因 (Hygiene factors):会社の制度・監督状況・給与条件・作業条件といった、マズローの欲求段階説での、生理的欲求・安全欲求・社会的欲求の一部が当てはまる

この理論の興味深い論点として取り上げたいのが、動機付け要因の方は、満足度の要因となる一方で不満足度の要因とはならず、対する衛生要因は、満足度の要因とはならない一方で不満足度の要因となるという点です。

二要因理論 仕組み

この二要因理論をモチベーションに簡単に当てはめると物事に対する満足度が高ければモチベーションも一緒に高まるというのがハーズバーグの論点です。

満足度を高めるような動機付け要因を増やし、不満足をもたらす衛生要因を改善するという事がモチベーションの向上・維持に大きく貢献するという事を次の項目までぜひ覚えておいてください。

欲求理論:デイビット・C・マクレランド

最後にご紹介するこちらの欲求理論はアメリカの心理学者、デイビット・C・マクレランド(David Clarence McClelland )によって1976年に提唱されました。この理論は「モチベーション理論」の一つとして現在でも広く知られている理論です。

マクレランドの欲求理論では人間の主要な動機、欲求が下記の4つ(提唱当初は3つ)のいずれかにに分類されるとされています。

  1. 達成動機(欲求)(Need for achievement):ある一定の標準に対して、達成し成功しようという欲求
  2. 権力動機(欲求)(Need for power):他の人々に、何らかの働きかけなしには起こらない行動をさせたいという欲求
  3. 親和動機(欲求)(Need for affiliation):友好的かつ密接な対人関係を結びたいという欲求 
  4. 回避動機(欲求)(Need for avoidance):失敗や困難な状況を回避したいという欲求

マクレランドのこの4種類の欲求のどれが強いかは個人により異なり、そのタイプによってモチベーションの動機となる欲求が変わってきます。

達成動機(欲求)

成功の報酬より自分自身のタスクやチャレンジを成し遂げたいという欲求を持ち、前回よりもうまく、更に効率的に、より良い成績を上げたいというモチベーションを持ち努力をするタイプを指します。

強い達成動機を持つ人は下記のような特徴があると提唱されています:

  • 個人的な目標の達成が最大のモチベーションであるため、何事も自分の手で行う
  • 中程度のリスクを好む
  • 自分が行った行為に関しての結果について迅速な意見を欲しがる

権力動機(欲求)

他者にインパクトを与え、その影響力を行使してコントロールをしたいという欲求を持つタイプを指します。

強い権力動機を持つ人は下記のような特徴があると提唱されています:

  • 責任を与えられることを楽しみ、モチベーションとする
  • 他者から働きかけに関心をあまり寄せず、他者を支配下に置き影響力を行使することを好む
  • 競争が激しく、地位や身分を重視する状況にモチベーションを感じる
  • 効率的な成果よりも、他者からの信頼獲得や影響力を行使することを好む

親和動機(欲求)

他者と友好的、密接な対人関係を結び、という欲求を持つタイプ

強い親和動機を持つ人は下記のような特徴があると言われる。

  • 人の役に立つことをモチベーションとし、努力を惜しまない
  • 他者から高く評価をされたい、好かれたいという強い願望を持つ
  • 心理的な緊張した際に孤独な状態に耐えられず、一人になることを恐れる

回避動機(欲求)

上記の3種の動機に加え、後に提唱されたのがこの失敗や困難な状況を回避しようとする欲求です。

強い回避動機を持つ人は下記のような特徴があると提唱されています:

  • 失敗を恐れる為、自身に適切な目標をあえて避けたがる
  • 批判されることを恐れ、周囲の意見に合わせようとする

人間はこの4種類の動機のいずれかを強く持っており、モチベーションを上げる場合や維持する際には自身がどのカテゴリーに属するかを知ることが役立ちます。

期待理論:ビクター・H・ブルーム

期待理論はモチベーションが上がって行動を起こす過程やメカニズムを明らかにした理論で1964年にビクター・H・ブルーム(Victor H. Vroom)によって提唱されました。

がんばればどれだけのことが成し遂げられ(期待)、

それが成し遂げられたらいったいさらになにがもたらされ(用具性)、

もたらされたものそれぞれにどれだけの値打ちがあると予想されるか(誘意性)、についての知覚、信念や態度という心理的過程がモティベーションを左右している。

ビクター・H・ブルーム『仕事とモティベーション』

期待理論を簡単にまとめると

「モチベーション = 期待 × 誘意性」という数式が当てはまります。

  • 努力した分だけもたらされるであろう結果を表す「期待」
  • 努力した結果、得られる報酬の主観的価値や魅力を表す「誘意性」

つまり、努力をした分だけ結果が得られるか、その結果に対してどれだけ主観的で魅力のある報酬が得られるか、という心理的過程がモチベーションを左右している、ということを表しています。

モチベーションの上げ方

ここまでモチベーションの意味、理論を詳しくご紹介してきましたが、ここからは実際にどのようにしてモチベーションを上げ、維持するかの方法・コツをご紹介します。

モチベーションの前に基礎となる欲求を満たす

モチベーションの低下に繋がる原因で最も大きい部分が、自身の行動や、やっていることに楽しみややりがいを感じないという点です。ただ単に「自分のやる事を楽しむ」というとかなり漠然とした内容ですが、前述した心理学のモチベーションの理論を活用すると自己肯定に以前の問題としてピラミッド状の欲求段階の基礎となる部分を見直しましょう。

このモチベーションに繋がる自己肯定をするには心理学理論の項目でご紹介した自身の満足度を高めることが最も大事です。マズローが提唱した5段階欲求のうち、モチベーションに繋がる自己実現の欲求以外の4段階である、

  • 生理的欲求 
  • 安全の欲求
  • 社会的欲求
  • 承認(尊重)の欲求

これらの欲求がきちんと満たされているかをまず確認しましょう。この4つが満たされていることでモチベーションに繋がる自己実現の欲求の改善を始めることが可能です。

普段、仕事を優先しすぎて睡眠や食、自由時間の友人・家族との交流を犠牲にしていませんか?モチベーションに関わる心理学の理論ではこういった生活の基礎となる部分の欲求が満たすことがモチベーションを上げる為の最初のステップとして必須となります。

自己肯定感の向上

自己肯定 モチベーション 向上

モチベーションを上げる際に重要になる項目が、自分自身の行動を肯定的に認めるという点です。人間の心理では、自分の行動を肯定出来ない場合、他者の行動に対して批判的になったり、目標の喪失につながります。

自身が行なっている行動に対し「最大限の努力をしている」、「目標に近づいている」等、自分を褒めるという行動を毎日実践することでモチベーションの向上、維持に大きくつながります。

ハーズバーグの2要因理論の中の動機付け要因が満たされることで、自身の満足度が上がり物事に対するモチベーションが上がります。金子みすゞのモチベーションが上がる名言、「みんな違ってみんないい」という言葉の通り、自身の行動を肯定し、ポジティブな気持ちを持つことで自身のモチベーション、やる気を高めることが可能となるのです。

仕事でモチベーションを上げる方法

仕事のモチベーションは「目標の魅力」×「達成可能性」

仕事のモチベーションを語る上で欠かせないのが冒頭でご紹介した「期待説」です。部下を抱える上司の方などはモチベーションの向上・維持に苦労している方も多いのでは。ビクター・H・ブルームは仕事に対するモチベーションを引き上げるにあたり、重要な要素は「目標の魅力」と「達成の可能性」で決まると提唱しました。

モチベーション 公式 仕組み

理論を端的に説明すると、目標の魅力が高いことはもちろん、実際にその目標を達成できそうという実感がある場合に人間のモチベーションが大きく上がると言われています。ここからは「目標の魅力」の向上方法と、「達成可能性」を生み出す方法を簡単にご紹介します。

目標の魅力を向上させる4つの効果

目標の魅力を高める際には下記の4つの効果に気を配ることをお勧めします。

  1. ラダー効果:仕事の意味を見失うことはモチベーションの低下につながるので、目的を示し、自身の業務を意味付けることが重要です。
  2. オプション効果:何かを選択するという行為はモチベーションの向上に大きく影響します。「自分で選べなかった」ものに関しては満足感、責任感が生まれないため、モチベーションが大きく低下します。部下に仕事を与える際は何かしらの選択肢を与えることはモチベーションを上げるために大きく役立ちます。
  3. サンクス効果:企業勤めの方の場合、自身が属している場所への貢献度合いが見えなくなるとモチベーションの低下に大きく影響します。例えばご自身が企業の上司である場合は、部下に対してどのような業務で企業に貢献しているのかを明確に認識させるとモチベーションの向上に役立ちます。
  4. スポットライト効果:人間は特定の状況で注目を浴びることを好む習性があります。モチベーションを上げる際は目標を成し遂げた個人の名前を取り上げるとその特定個人のモチベーションを上げることに大きく役立ちます。

達成可能性を高める4つの効果

目標の魅力を向上する方法に関して学んだところで、次は仕事・マネージメントにおいて達成可能性を高める4つの効果をご紹介します。

  1. マイルストーン効果:目標達成時の喜びはモチベーションへの大きな原動力となります。部下を抱える上司の方の場合であれば、目標に向けた手順、道のりを示すことが重要です。途中に小目標を細かく設定することでいつまでに何をすればいいのかが明確になる、各目標への達成時に達成感が得られるなどのメリットが発生します。
  2. フィードバック効果:他者からの客観的なフィードバックはモチベーションを上げ、維持するために大きく役立ちます。例えばポジティブな成果を発揮した場合は、正当なフィードバックを与えることでモチベーションの向上に大きく貢献します。
  3. ロールプレイング効果:特定の人物に普段行う業務と違う役割を体験させることによってモチベーションを上げる・維持することが可能です。部下に対して上司が普段行う業務を体験させることは大きな刺激となりモチベーションの向上に役立ちます。
  4. ナレッジ効果:人間は自分が持たない知識の取得によりモチベーションが向上します。スキルの向上、実績を積み上げられるような体験を仕事のモチベーション維持に活用しましょう。

高いモチベーションで仕事・ビジネスに挑もう

モチベーション 上がる

ここまでお読みいただいた方なら、モチベーションとは何か、モチベーションの理論、上げ方維持の方法についてよくお分りいただけたはずです。モチベーションを上げ、維持をすることは日常生活はもちろん、仕事やビジネスで大変役立ちます。

企業勤めの方はもちろん、ネットショップの運営などご自身でビジネスを行なっている方のモチベーション維持・向上に役立つ名言集をご用意しました。記事の最後のタブから無料でダウンロードが可能です。

起業に関する高いモチベーションをお持ちの方であれば、Printfulで簡単に在宅副業としてネットビジネスを始められることをご存知でしたか?オリジナルTシャツ等のオリジナル商品を販売し、読者のあなたも起業家の仲間入りをしませんか?

Printfulのブログ記事をご精読いただきありがとうございます。ご質問等がございましたら下記のコメント欄、またはPrintfulの公式Instagramアカウントのメッセージ機能までお気軽にご連絡ください。

モチベーションの上がる名言集

ブログを購読するとモチベーションの上がる名言集が無料でダウンロード可能です。

Yohei is a travel enthusiast originally from a land of ninjas. He fell in love with the beautiful nature and cultural scenes in Latvia and decided to call Riga as his "home" / 旅行愛好家。ラトビアの美しい自然と文化シーンに一目惚れし、現在首都のリガに在住。

返信をする

あなたのEメールアドレスは公開されません



全ての投稿へ戻る

Printfulを試してみたくなりました?

ECサイトのアカウントと接続、または個人向け注文をする

今すぐ始める
shares