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Etsyとは?Etsyの使い方と購入・出品ガイド【日本語対応】

投稿者: 2021年 3月 30日 • 読了時間:11分

注記:「Etsy」はEtsy, Inc.の登録商標です。こちらの記事で紹介しているアプリではEtsyが提供するAPIを利用していますが、Etsy, Inc.からの公式な承認、認定は受けていません。

Etsy(読み方:エッツィー)というハンドメイド作品が世界中のアーティストからの商品の購入や自分の作品の販売ができるサイトをご存知ですか?

Etsy(エッツィー)はアーティストの方がハンドメイド作品やオリジナルグッズの出品、販売をする際にとても便利なマーケットプレイス(モール型ECサイト)です。

こちらの記事ではEtsyの評判、Etsyの使い方、Etsyでの商品の買い方、更には弊社Printfulが提供する、Etsyでのドロップシッピングサービスを利用して簡単にオリジナルグッズを出品をする方法をわかりやすくご紹介します。

Etsyとは?

Etsyはアメリカ生まれのハンドメイド作品、ヴィンテージ商品などの出品や購入が可能なマーケットプレイスです。

日本のサービスに例えると、minne(ミンネ)の世界版と考えていただけるとわかりやすいです。

サイトでは世界中のアーティストがオリジナル作品やヴィンテージアイテムの販売を行っており、サイト上で海外のアーティストから商品を直接購入ができるのがポイントです。

Etsyの評判

先ほどご紹介した通り、Etsyは世界中のアーティストが出品・販売を行なっているサイトで、ハンドメイド商品、ヴィンテージ商品、クラフト素材などが手に入ることで評判の世界最大規模のハンドメイドマーケットプレイスです。

サイトからの買い方もアーティスト等の出品者からの直接購入と単純明快でわかりやすいのが特徴。

またEtsyは、オリジナルグッズの海外からの購入や海外への販売がネットショップのように気軽に行えることでも評判です。

日本からの出品や購入は可能?

Etsyでは海外のサイトながら日本語版のサイトも用意しているので、英語が不安な方でも日本語でオリジナル商品の購入や出品をすることが可能なのも大きな魅力です。もちろん越境ECなので日本向けに海外発送や日本から海外への発送にも対応しています。

Etsy  日本語サイト

Etsyは2005年の創設以来、急成長を遂げており2018年決算情報によると、アクティブセラーが約200万店舗、アクティブバイヤーが約3700万人とかなり大きな数字となっています。

Etsyの日本における事業については、2014年の日本語版のウェブサイトの開設、2016年にEtsy Japanによる本格的な日本市場への参入とこれからの伸びが見込めるハンドメイド・マーケットプレイスです。

Etsyの使い方

ここからは、そんな日本と海外の間でハンドメイド商品販売の架け橋となっているEtsyの使い方をご紹介していきます。

まずはEtsyで無料会員登録

Etsyの利用を開始するには、まずはEtsyのサイトで無料の会員登録を行いましょう。

購入のみの場合は登録をしていなくても出品者からの購入が可能ですが、今後の取引をスムーズに進めるためにはあらかじめ会員登録をしておくことをおすすめします。

Etsy ログイン・登録画面

Etsyでの商品の探し方

サイト上で商品を探す際は、サイト上部にある検索ボックスに探している商品の単語を入力することで検索が可能です。

Etsy 検索

商品の詳細ページの説明文は翻訳機能がついているので、「英語が不安」という方でも安心してお買い物ができます。

Etsy 商品説明文

Etsyでの購入方法

Etsyでの購入方法は通常のネット通販と同様の簡単なステップで行えます。こちらで購入時の簡単な流れをご紹介していきます。

1. 欲しい商品をカートに入れる

Etsy カートに入れる ボタン

先ほどご紹介した方法で商品を検索して、欲しいものが見つかったら、商品ページの「カートに入れる」ボタンを押しましょう。

2. 送料を確認する

商品をカートに入れると、購入ページへ移動し、商品の詳細と送料を確認できる項目に移動します。

Etsy カート

送料に関する情報や、速達の選択肢を利用したい場合(販売者が提供する場合のみ)は送料のドロップダウンをクリックすると選択が可能です。通常、高い送料を選択すると早く商品が届きます。

Etsy 送料選択

3. 支払い方法を選択

送料の確認が完了し、購入の手続きを進めたい場合は次に支払い方法を選択します。

Etsy 支払い方法

Etsyでの販売者(セラー)はクレジットカード(Mastercard、VISA、American Express)またはPayPalを主な支払い手段として利用しています。

商品の購入に使用する支払い方法を選択したら、「会計に進む」をクリックします。

4. お届け先の住所を入力

Etsyで販売されているほどんどの商品は出品者が所在する海外から発送がされます。その為、住所の入力には注意が必要です。

Etsy 住所入力画面

一例で、田中太郎さん宛に「〒123-1234 東京都渋谷区代々木1-22-3 原宿ハイツ505号室」に商品を送りたい場合は、以下の内容で英語のアルファベットに変換を行いましょう。

日本向け住所の正しい記入の見本(アルファベット)

日本
フルネームTaro Tanaka
郵便番号123-1234
都道府県東京都
Shibuya-ku
住所Yoyogi 1-22-3
建物名・部屋番号 (任意)Harajuku Heights 505

5. 支払い方法を入力しお会計を完了させる

住所入力後に支払い情報を入力し、完了したら、「注文の確認」をクリックします。

Etsy クレジットカード情報入力画面

最後に内容を再度確認し、問題がない場合は「今すぐ支払う」をクリックすると購入が完了です。

Etsy 注文確認画面

Etsyでの出品方法

2013年から、Etsyで「ハンドメイド」と認められる範囲の商品が拡大し、ドロップシッピングのような、外部に製造を委託している商品に関してもハンドメイド商品として出品・販売ができるようになりました。ただし、製造を外部委託した商品の販売・出品に関しては下記の注意点にご注意ください。

  • 外部の製造業者はEtsyの基準を満たしている
  • 出品者(セラー)が商品のデザインをしている
  • 出品者(セラー)が商品のデザイン過程に関わっていることを証明できる
  • 出品者(セラー)が商品の詳細、製造方法について明確に説明ができる

弊社Printfulでドロップシッピング方式で製造される商品に関しては、上記の4つの項目を全て満たしているので、Etsyでハンドメイド商品として販売をすることが可能です。

Etsyでの商品の出品・販売はユニークなオリジナル商品を探している顧客への訴求に魅力的です。ただ実際に売上を上げるまでの過程や、販売時に発生する手数料についてきちんと理解をしておくことをおすすめします。

こちらの項目では、出品時に考慮するべき注意点をいくつかご紹介していきます。

Etsyで販売時の商品と価格設定について

Etsyは利用者が多い分、競争も激しい場所です。サイト内で似たような商品を販売しているライバルショップ、セラーが存在することを頭に入れておきましょう。顧客を惹きつけられるような魅力的でユニークなデザインや作品をお持ちなら問題は解決ですが、そうでない場合は一体どのようにして集客をすればいいのでしょうか?その際に考慮したいのが、他のEtsyの商品を差し置いて、読者のみなさんの商品を購入する何かしらの理由が必要です。

また、商品の出品前にEtsyのサイト内で、似たような商品を販売しているセラーの価格設定を参考にしましょう。利益率を加味して、競争力のある価格設定ができるかを考えることを強くおすすめします。Etsyの公式サイトでも価格設定ガイドが用意されているので、一読をしておくと参考になるはずです。

豆知識として、Etsyはハンドメイドに特化したマーケットプレイスなので、購入者は通常のネットショップよりも高めの価格設定でも購入をする傾向があります。

Etsyで販売をする際のターゲット層について

ご自身のブランド・ショップのターゲット層がEtsyで商品を購入するような人たちかを慎重に検討しましょう。ニッチの把握をすることでEtsyで商品を販売する需要があるかを見極めることができるはずです。

Etsyで発生する手数料について

Etsyでのショップの開設は無料で、利用時の月額料金も無料です。ただ、ショップを運営するにあたり、手数料が発生します。出品者(セラー)は商品リストの追加、更新をする際に出品料、実際に商品が購入された際にEtsy取引手数料を支払う必要があります。詳細はEtsy公式の価格表をご確認ください。

Etsyでのショップ開設(日本語でもOK)

ここからはEtsyでショップを開設して出品をするまでの流れをご説明します。こちらの説明では、Printfulのドロップシッピングサービスを使用した場合を参考にご紹介しています。

まずEtsyで出品をする為のショップを開設するには、必ずEtsyで無料アカウントの作成が必要です。

Etsy メニュー

アカウントの作成が完了したら、サイト右上の「あなた」のドロップダウンを開き、「Etsyで売る」をクリックし、Etsyショップの設定画面へ移動します。

Etsy Japanの公式サイトでも初心者向け販売ガイドが用意されてますのでご確認を。

1. ショップの環境設定をする

まずは、ショップの言語、国名、通貨を選択し、簡単な質問に答えた後にページ右下の「保存して続行する」を選択します。

Etsy ショップ環境設定

2. ショップ名を決める

次にEtsy上で掲示されるショップ名を選択します。ショップ名は英数字のみ利用可能で、スペース、記号は利用できません。

Etsy ショップ名選択

3. ショップに在庫を追加する

通常はこちらのステップで手動でEtsy上に在庫を追加する必要がありますが、PrintfulのドロップシッピングサービスではPrintful上の商品追加ツールからEtsyへの商品追加が可能で、その場合の流れは以下の通りです。

4. Printfulアカウントを作成しEtsyと接続

PrintfulのEtsy向けドロップシッピング販売サービス

Printfulの商品をEtsyに追加するには、PrintfulとEtsyとのネットショップ連携サービスのページへアクセスし、「Etsyショップを接続」をクリックします。

Printfulのアカウントをお持ちでない場合はこの際に無料で会員登録が可能です。

その後に接続ページの「ステップ1」の項目にある「Etsyに接続」の赤いボタンをクリックしてください。

EtsyとPrintfulのアカウントを接続

Etsy側でサービスの接続許可を求める文面が表示されるため、「アクセスを許可」をクリックしてください。

5. 商品をPrintfulで作成しEtsyに追加

アカウントの接続が完了したら、Printful側のショップページから商品の追加と販売価格の設定を行い、Etsyのショップへ追加の作業を行いましょう。

Printful 商品追加ページ

Printfulのデザイン・モックアップ作成ツールの基本的な使い方は動画ガイドでもご紹介しています。

デザイン入稿の条件はデザイン入稿ガイド記事でもご紹介しています。

こちらの追加作業で、販売価格、商品の説明文を入力すると、商品追加後にEtsyのサイトで自動的に反映がされます。

6. 支払い、配送、税金の設定

最後にショップでの支払い、配送、税金に関する情報をEtsyのサイトで設定を行ってください。

詳細はEtsyのサイト上で公開されている、セラーハンドブックよくある質問ページをご参考ください。

Etsyで売上をあげるには?

Etsyでショップを開設したからといってすぐに売上が生まれるわけではなく、サイトで売上をあげ、ブランドを成長させるには一定の時間と労力が必要になります。Etsyのショップ運営で成功するための秘訣をこちらでいくつかご紹介します。

Etsyに出品する商品の写真と説明文について

Etsyのみに限らず、どのネットショップ・マーケットプレイスで商品を販売する際にも重要な項目ですが、顧客が魅力を感じるような、プロ仕様の商品の写真と、創造性があり、かつ正確な商品の説明が必要です。

Etsyで商品を実際に検索するとわかるかと思いますが、まず目に飛び込んでくるのが販売している商品の写真です。目立つ写真の使用は売上アップにとても大事で、デザイン、商品の長所が両方引き立つような写真の利用が必須です。

Etsy tシャツ

製品詳細を記入する際には、キーワードを考慮しましょう。顧客が実際に商品購入する商品を探す際に検索をかけるであろうキーワードを組み込むと実際にEtsyのサイト上でそのキーワードで検索をした顧客の製品一覧に商品が現れるようになります。

Etsyは日本語にも対応しているので、日本語での商品情報の入力でも問題ありませんが、越境ECであるEtsyで海外の顧客を引き付けたいのであれば、英語である程度の製品詳細も合わせて用意しておくことをおすすめします。

出品した商品がEtsyの検索に引っかかるようにするには?

Etsyで出品した商品を顧客が見つけやすいようにするには、上記でもご紹介したように検索にかかりやすいキーワードを使用した製品詳細がまず重要になります。ただそれ以外にも、Etsyで潜在顧客の目にご自身の商品を見つけてもらうチャンスを増やすには、いくつかの方法が存在します。

1. Etsyのタグ

タグはEtsyで商品検索をする際に検索にかかるようにする上で有効な方法です。1商品ごとに13個までのタグが設定可能なので、利用するタグの選択には気を配りましょう。製品のコンセプトに沿った、顧客が検索をかけるであろうタグの利用がおすすめです。13個のタグを上限いっぱいまで使うと、出品した商品が検索で引っかかるチャンスが上がります。

海外販売に強いEtsyなので、タグは英語の利用を強くおすすめします。

Etsy-タグ

2. Etsyの商品タイトル

商品説明文と同じように、タイトルに関してもキーワードを気を配りましょう。この部分を忘れるすると、商品を出品しているので誰も見てくれない、潜在顧客を逃すなど販売機会を逃してしまうことになります。長いタイトルは途中でカットされてしまうので、重要なキーワードはタイトルの前方に記入しましょう。また海外の顧客がターゲットになるので、タイトルは英語での入力を強くおすすめします。

3. Etsyの商品カテゴリー

商品カテゴリーは、カテゴリー検索時に出品商品が検索に出てくるようにしたいときに有効です。出品商品の内容にあった正しいカテゴリーを選択しましょう。

Etsy-カテゴリー

何度も繰り返しになりますが、一番大事なのは顧客の行動を予測すること。どのようなキーワードで商品を検索するか?どんな情報があれば顧客が助かるか?を予測することが大事です。また、出品する商品ごとにキーワードを変更し異なるターゲット層に訴求することも有効。顧客の流動を確認したい際のテストとして有効な手段と言えます。

4. 顧客が商品をカスタマイズ出来るオプションを設定する

「パーソナライズ」という単語がネットショップでよく聞かれるようになった昨今。これは商品を購入する際に顧客がデザインをカスタマイズできるようにする機能を指します。2018年にはEtsyで出品・販売された商品のうち、66%が「パーソナライズ」が可能な商品となっています。このハンドメイド商品をさらにカスタマイズ・パーソナライズをしたいという需要にEtsyで応えるにはPrintfulの利用が便利です。

Printfulの商品を、Etsyで販売する際にはこの売上向上に有効な「商品カスタマイズツール」手段が簡単に導入可能。あとは、Etsyのショップ管理ツールで「パーソナライズ」の項目をオンに切り替えるだけで、カスタマイズ可能な商品が現れるので、後ほどPrintfulのサイトのアカウント管理ページから編集をすればOKです。

Etsyの公式サイトでもパーソナライズ商品の詳しい情報が記載されていますので合わせてご確認ください。

Etsy-パーソナライズ

Etsy統計をチェックする

Etsy統計ツールは、ショップへのアクセス数を人気キーワードごとに分析、紹介してくれる機能で、アクセス元などの確認も可能。ショップへのアクセス数を増やすためのリサーチに有効です。

Etsy上の顧客と積極的に連絡を取る

Etsyでの販売の利点は、顧客とのやりとりが気軽に行えることです。積極的に質問や連絡に返信をし、顧客が満足するようなカスタマーサービスを提供すれば、自然と高評価のレビューが増えるのはもちろん、購入者にレビューを残してもらうようにお願いすることも可能。レビューは顧客の信頼を得る上でとても大事な項目なので怠らないようにしましょう。

適切な量の商品を販売する

ある程度の商品の種類を確保したショップは見た目がプロフェッショナルなのはもちろん、検索に引っかかる機会も増えるまさに一石二鳥。適切なキーワードを利用した商品をたくさんEtsyのショップに用意していれば、それだけで顧客が販売している商品を見つける可能性が増えることになります。

特に決まった数はありませんが、ある程度販売したい商品が決まっているなら、コレクションのようにある程度の一定数を商品を並べると、実際のショップらしく見栄えが良くなります。

また、可能な限りたくさんのカスタマイズ可能な商品をEtsyショップに加えると、新たな顧客の商品購入を後押しすることができます。

まとめ:Etsyでの購入は日本語でOK、ただし出品時には英語を利用すると尚良し

Etsyでの販売はユニークなオリジナル商品を探している顧客への販売にとても適していると評判の場所です。Etsy Japanが運営しているEtsyのサイトは日本語に対応しているので、商品の購入は基本的に日本語でストレスなく可能です。もちろん商品の出品・販売も日本語のサイトから可能ですが、海外の顧客に魅力的な商品を販売し、売上を上げるためにはある程度の英語も必要であることを頭に入れておきましょう。

Printfulのオンデマンド印刷とドロップシッピングのサービスを利用すれば、オリジナル商品のネット販売がこれまでになく簡単に。オリジナルTシャツジュエリーなどをハンドメイド商品として在庫なしで販売が可能です。

Printfulへのアカウント登録がまだで、サービス内容が気になる方は、PrintfulとEtsyのネットショップ連携のページをぜひご確認ください。

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ヨーロッパの小さな国、ラトビアからEコマースの魅力をお伝えするコンテンツを日々作成。Webサイトのローカライズ、YouTubeの動画コンテンツへの出演、ウェビナーの開催などを通じて、海外のEC販売のトレンドをいち早くご紹介しています。

Comments

  1. Ken A

    はじめまして。わたしもEtsyに登録をしたいのですがやり方がわからなくてこちらを読みました。参考になりました。ありがとうございます。

    1. Yohei Ishiguro Post author

      Ken A 様
      お褒めの言葉ありがとうございます。また何か気になる点などございましたらお気軽にこちらのコメント欄までご投稿ください。

  2. Momo

    はじめまして
    私もEtsyでデジタルダウンロードで販売をしたいと思っており、参考にさせていただいております。
    テクニカルな質問になってしまうのですが、販売するデータのカラー設定はRGBとCMYKどちらにするべきでしょうか?
    どうぞよろしくお願い致します。

    1. Yohei Ishiguro Post author

      Momo 様 コメントありがとうございます。

      カラー設定ですが、PrintfulのプリンターはRGB色空間で色表現がされるため、それに沿った設定をおすすめさせていただいております。
      詳細は、各製品ページ内の「入稿データガイドライン」でもご確認いただけます。
      また、色調整のRGB色見本も「入稿データガイドライン」の項目からZIP形式でダウンロードが可能ですので、よろしければぜひご利用ください。

      ご参考になれば幸いです。

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