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Shopify(ショピファイ)とは?初心者にも分かりやすい使い方ガイド

Shopify(ショピファイ)とは?初心者にも分かりやすい使い方ガイド
Yukari Kato

著者:Yukari Kato

読了時間:13分

世界で最も利用されているECプラットフォームのShopify(ショピファイ)。

2020年、Shopifyはコロナ禍の影響によって日本国内の流通総額が前年比323%増と約4倍強の大躍進を遂げています。

「そもそもShopifyってなに?」「Shopifyでなにができるの?」と疑問を持つ方に向けて、本記事では初心者にも分かりやすく解説します。

記事の最後には、Shopifyでネットショップを構築するための基本から便利な応用機能を分かり易く解説した完全ガイドのダウンロードが可能!記事を最後まで読んだら、ぜひダウンロードしてお役立てください!

Shopify(ショピファイ)とは?

 

 

Shopifyとは、2004年にカナダで設立されたEコマースプラットフォーム。誰でも簡単にネットショップを構築できるサービスです。

Shopifyは世界175ヶ国、170万ショップ以上に導入されており、EC構築プラットフォームでは世界シェア1位を誇っています。

2017年に日本市場へ参入し、日本語でのサポートはもちろん、管理画面も日本語で利用できるなどのローカライズが進んだことから、日本から海外へ向けた越境ビジネス等のハードルも大きく下がりました。

Shopifyは、世界規模で大手有名企業を含む数多くのショップから厚い信頼を得ているサービスです。

オンデマンド印刷・ドロップシッピングサービスを提供する弊社Printfulでは、Shopifyとのネットショップ連携が可能です。Shopifyでショップを開設しPrintfulと接続することで、商品のモックアップ画像や商品情報をショップで使用でき、注文が入るとPrintfulが製造、梱包、発送を行います。世界中にある製造拠点を構えていることから、越境販売も簡単に開始することが可能です。

Shopifyが注目される理由

なぜ、Shopifyはここまで注目度が高く、成長を遂げているのでしょうか?主な理由として次の2つが挙げられます。

  • Shopifyだけでショップ運営のすべてを管理できる

Shopifyでは、特別な知識がなくても誰でも簡単にECサイトを作るためのツールが揃っています。ECサイト立ち上げからマーケティング、決済、在庫管理など、ショップ運営に必要な機能を一つのプラットフォームで一元管理することができます。

  • 大手ECプラットフォームから離脱し、自社ECを持つ企業が増加

近年ではAmazonや楽天市場といった大手ECプラットフォームに出店しない企業が増加しています。

有名企業では、2019年に「ナイキ」がAmazonからの撤退を表明し、自社ECサイトの拡大に重点を置く戦略を立てています。日本企業では「ワークマン」が同様に2021年2月に楽天市場からの撤退を発表。自社ECサイトで購入、店舗受取りを導入するなどして配送コスト削減を図っています。

このようにD2C(ダイレクトトゥコンシューマー)と呼ばれる、仲介業者を挟まず、自社でECサイトを構築し、直接顧客へ販売する企業が今後も増加すると見通されています。

その解決策としてShopifyはますます注目されていくでしょう。

Shopifyを導入するメリット

具体的に、Shopifyにはどのようなメリットがあるのでしょうか?ここではShopifyを導入するメリットを3つご紹介します。

メリット1:高いカスタマイズ性

Shopifyは、サイトを立ち上げて、ただ商品を売るだけのプラットフォームではありません。

Shopifyには標準搭載されている機能の他に、2,000種類以上のアプリ、100種類以上の「テーマ」と呼ばれるECサイトのデザインテンプレートがあります。

テーマは有名デザイナーによる洗練したデザインのものなどがあり、色やフォントなどはカスタマイズが可能。アプリには多言語・多通貨に対応するものや、決済、配送・在庫管理アプリなど、ありとあらゆる豊富なアプリが提供されています。

メリット2:導入コストが低い

Shopifyには一番安いライトプランから、ベーシック・スタンダード・プレミアム・大企業向けのPlusプランまで5つの料金プランがあります。

一番安いライトプランは月額費用9ドルと、個人事業主でも導入しやすい価格設定が魅力です。導入でかかる費用については後述しますが、それぞれの事業規模に合ったプランから選択でき、HTMLなどの知識がなくても簡単にECサイトを構築することができるのは大きなメリットと言えるでしょう。

メリット3:多言語・多通貨対応で越境ECに最適

Shopifyの大きな強みとも言えるのが、多言語・多通貨対応です。

Shopifyでは最大20 か国語、ストア通貨としては17種類の外貨に対応しています。ShopifyのようなECプラットフォームのBASE(ベイス)やSTORES(ストアーズ)では言語は日本語のみ(2021年9月現在)となっており、海外にも市場拡大していきたいという場合にShopifyは最良のプラットフォームと言えます。

Shopifyのデメリット

実際にShopify導入の前に、デメリットもしっかりと把握しておく必要があります。Shopifyのデメリットはどのようなものがあるのでしょうか?

デメリット1:日本語のサポートが不十分な場合がある

Shopifyは2017年の日本進出して以降日本へのローカライズが進んでいますが、まだ一部の管理画面やアプリで英語表記のものが見受けられ、日本語での情報が入手しづらいと感じるかもしれません。

ただ、日本への導入実績が急速に伸びていることもあり、Shopify側もサポート体制の強化を課題として挙げているため、今後さらなる改善が期待できます。

デメリット2:高度なカスタマイズにはプログラミング知識が必要な場合がある

基本的にShopifyはプログラミング知識なしでECサイトを立ち上げることが可能ですが、細かなデザインカスタマイズや拡張をするにはHTMLやCSS、Shopify独自の言語であるLiquidの知識が必要になる場合があります。

コードを利用すればShopifyテーマの細かい変更などが可能になるため、プログラミング知識があるとカスタマイズの幅が広がります。

デメリット3:有料アプリなどでランニングコストが嵩むことがある

Shopifyには無料・有料のものを含め数多くのアプリをインストールできます。最近では日本に拠点を置く事業者向けに便利なアプリも充実してきており、どれを入れたらいいか迷ってしまうほどでしょう。アプリには完全無料のものの他、無料体験期間を設けているもの、初回買い切りのもの、月額課金のものなど料金の幅はさまざまです。

便利なアプリですが、Shopify契約プランの他にアプリのランニングコストもよく考慮しないと赤字になってしまう可能性があるので注意しましょう。

Shopify導入かかる費用

ここからはShopifyの具体的な月額料金や手数料についてご説明します。スタートアップなどで低コストでビジネスを始めたい方や、他のカートシステムからShopifyへ移行したい方などはぜひ参考にしてください。

月額利用料

Shopifyは初期費用0円で始められ、次の5つの料金プランが設けられています。

年間契約では1年契約で約10%割引、2年契約で約20%割引など、よりお得に利用可能となります。プランのアップグレード、ダウングレードはいつでも変更できます。

 

決済・取引手数料

Shopifyでは数多くの決済方法を利用することができます。

外部決済代行会社の他に、最も利用されているのがShopify独自のShopifyペイメントです。

お客様がショップで商品を購入された際にかかる費用は、決済手数料(クレジットカード会社に支払う手数料)と取引手数料(Shopifyに支払う手数料)です。

Shopifyペイメントを利用すれば取引手数料は無料。決済毎にかかる決済手数料はShopifyの契約プランによって利率が異なります。

  出典:Shopify

 

Shopify5つのプラン

これからShopifyを導入しようとする場合、自社にはどのプランが合っているのか迷われてしまう方も多いのではないでしょうか?ここでは、Shopifyの5つのプランについてそれぞれの詳しく解説します。

ライトプラン

Shopifyプランの中でも一番安いライトプランは、Wordpressなどで既存のサイトを持っていて、簡易的にカート機能だけを追加したい場合に向いています。

ベーシックプラン

個人事業主など小規模ビジネスにおすすめなのが、ベーシックプランです。ベーシックプランにはShopifyの基本機能は揃っており、最大2名まで管理画面にアクセスできるようになります。

スタンダードプラン

中規模ビジネスに向いているのが、スタンダードプランです。ベーシックプランとの大きな違いは、レポート機能の充実さ。スタンダードプランでは、注文レポート、売上レポート、顧客レポートなどより詳細な分析が可能となります。

スタンダードプランでは、管理画面へのアクセス権があるスタッフアカウント数は5名となります。

プレミアムプラン

大規模ビジネスに向いているのがプレミアムプランです。プレミアムプランでは、管理画面にアクセスできるスタッフアカウント数は15名となります。

プレミアムプランの大きな特徴はチェックアウト時の配送業者の送料自動計算機能があることで、特に海外展開しているビジネスや越境ECに向いています。

プラスプラン

Shopifyプラスプランは、主に取引量の多い大企業向けのプランです。

Shopifyプランの中でも最上級のShopifyプラスプランは、月額料金も$2,000~となり他のプランとも費用が大きく異なります。その分、Shopifyの専任担当者が技術面、マーケティング面でもサポートに付くなど強固な支援を受けることができます。さらにShopifyプラスではプラスプラン専用の良質なアプリが実質無料で利用できます。

Shopifyの基本機能

カスタマイズ性の高さが特徴のShopifyですが、ここではShopifyで具体的にできる基本機能4つをご紹介します。

機能1:豊富な販売チャネル

現在ではSNSやAmazon等のECモールでの販路開拓が一般的となっています。ShopifyではFacebook、InstagramといったSNSだけでなく、Amazonとの連携も簡単にできるようになっています。

機能2:多言語・多通貨対応

越境ECに不可欠な多言語・多通貨対応。Shopifyでは越境ECの壁でもある言語切り替えや多通貨対応もShopifyアプリを使えば容易に解決できます。

機能3:テーマ設定

Shopifyでは公式・非公式を合わせて約100種類以上ものショップデザインテーマから好きなものを選んで利用できます。

Shopify公式無料テーマは10種類(2021年9月現在)あり、予算や自社の仕様目的に合ったテーマを見つけていくことができるでしょう。

機能4:Shopify POS

期間限定のポップアップショップで販売したいなど、実店舗販売を行う場合はShopify POSを利用できます。Shopify POSではECサイトとの売上情報や顧客情報を一つの管理画面に集約でき、在庫管理の連携も可能。Shopifyのプラン契約があれば、アプリのインストールだけでPOSの利用ができるハードルの低さもメリットです。

Shopifyの使い方

 

 出典:Shopify

ここからは実際のShopifyの使い方をご説明します。Shopifyでは14日間の無料体験が設けられているので、ぜひ気軽に試してみてください。

まずはトップページの「無料体験をはじめる」を選択し、名前、住所、ショップ名など必要項目を入力したら「ストアを開く」をクリックします。

テーマの選定

 

 

はじめに、ECサイトのデザインテーマを決めていきましょう。

管理画面の左下「オンラインストア」にある「テーマ」をクリックします。「テーマライブラリー」からお好みのテーマを追加することができます。

アプリの追加

 

 

次に、ECサイトにインストールするShopifyアプリを追加していきましょう。

管理画面の「アプリ管理」を選択し、右上の「ストアをカスタマイズ」をクリックするとShopify App Storeに入れます。

Shopifyアプリには拡張性が高く、便利なものが多い反面、追加しすぎてしまうと動きが遅くなったり、他のアプリとの相性が悪く不具合を起こしてしまう可能性もあります。そのため、自社に必要となるアプリをよく吟味し、厳選して取り入れることが重要です。

また、オリジナルグッズを製作して販売をお考えなら、Printfulのアプリの追加もお忘れなく。

Printfulは、さまざまなブランドのアパレルやインテリア雑貨製品に自分のオリジナルデザインを追加して作成することが可能です。アプリを追加して、Shopifyのショップと同期すると、商品仕上がりのモックアップ画像をそのままショップのラインアップに加えることができ、受注後は製造から梱包、配送まで全てお任せいただけます。

サイトのカスタマイズ

 

 

テーマをもう少し使いやすくしたい、商品ページをもっと見やすくしたいなどといった細かなカスタマイズも可能です。

「テーマライブラリー」から「カスタマイズ」をクリックすると上のような画面になり、商品ページやフォントといった細かなカスタマイズが可能です。Shopifyカスタマイズの解説記事も参考にしてみてください。

言語の設定

越境ECなど、海外展開しているECサイトの場合は言語設定が必須です。

言語設定の前に、複数言語設定に対応しているプランの契約とテーマ選択が必要です。Shopifyプランではライトプランを除く、ベーシック・スタンダード・プレミアムプランでは最大5か国語、大企業向けのプラスプランでは最大20か国語での販売が可能です。

非公式テーマでは多言語対応していないものもあるので、必ず購入前に販売者に確認しましょう。

詳しい設定手順についてはShopifyの言語切り替え完全ガイドをご覧ください。

決済方法の設定

「Shopify導入でかかる費用」でも触れましたが、Shopifyでの決済方法にはShopifyペイメントがおすすめです。取引手数料無料、国内最安水準のクレジットカード決済手数料で利用できる上、Shop Pay、Apple Pay、Google Payにも対応しています。

詳しい設定手順については、Shopify Paymentの解説記事でわかりやすく解説しています。

Shopify POS

Shopify POSの設定方法は非常に簡単です。

すでにShopifyでECサイトを持っている場合は、管理画面の販売チャネルからShopify POSを追加し、Shopify POSアプリを設定、商品を追加、商品の販売チャネルの設定、税金の設定、の5ステップで設定が完了します。

Shopify活用のポイント

初心者であっても安く、簡単で高機能なサイトを作れるShopifyですが、商品を売るための活用ポイントを3つご紹介していきます。

ポイント1:「売れる」商品を作る

「良い商品なのに、なんで売れないんだろう?」と疑問に思っていませんか?

ECサイトで商品を売るには、誰に向けて売るかというペルソナ設定と、そのターゲットの需要に応えられているか?という分析が必要です。

商品づくりは、次に解説する集客と同じくらいECサイト運用において重要項目です。今一度、「誰に・何を・どのように売るか」という点を明確にしていきましょう。

ポイント2:集客

どのビジネスにも共通して言えることですが、ビジネスを発展させていくためには集客に注力すべきです。ShopifyはあくまでECプラットフォームであり、集客は自社で行わなければいけません。ShopifyではCRM(顧客情報管理)やSNSとの連携アプリも充実していますし、顧客データやWeb広告、ブログ執筆やYouTubeでの動画配信などのSEO対策、SNSをうまく運用して集客に注力していきましょう。

ポイント3:ショップ作りと管理

ECサイトの売上アップのためには、多くの人にサイトに訪れてもらい、購入機会を高めること、そしてコンバージョン率向上、客単価の向上が必要です。

そのためにはShopifyのレポート機能やGoogleアナリティクスなどの解析ツールを活用して問題点を洗い出し、購入率の高いサイトへの改善を重ねることが重要です。

Shopify導入の成功事例

ここまででShopifyとは何か?ということをご理解いただけたかと思います。最後に実際にShopifyを導入し、成功しているビジネスモデルをご紹介していきます。

事例1:BEER OWLE

 

出典:BEER OWLE

BEER OWLEは2019年、静岡にオープンした酒店です。もともとは居酒屋などに対する卸売業でしたが、お客様のダイレクトな反応を見たいと現在の業態へ変更しました。

BEER OWLEではShopify POSを導入して以来、オンラインショップと実店舗との在庫管理を統合できたことにより、それまで頻発していた在庫計上のミスがなくなり、業務効率化を実現。Shopifyではお客様が従来から使っているPayPalなどの決済方法を選べることから、安心して使っていただける設計にも満足しているということです。

事例2:AKEBONO TEA

 

 出典:AKEBONO TEA

「おいしい日本茶を紅茶感覚で楽しんでほしい。」そんな思いからクラウドファンディングで立ち上がったAKEBONO TEA。海外の人にも親しみやすいようにと、日本茶にハーブを混ぜるというユニークな展開のAKEBONO TEAも、ShopifyでECサイトを開設しています。

Shopifyを選んだ理由は、月額料金の数千円からスモールスタートできること、プログラミング知識がなくても簡単にサイト構築できること、そして海外展開するにあたってAmazonなどのストアと連携ができたり、多言語・多通貨対応ができることでした。

サイトでは、日本円を含む6種類の通貨での決済が可能で、日本語・英語・フランス語の3ヶ国対応。ブランドストーリーもしっかり訴求でき、シンプルで使いやすい設計は好例と言えるでしょう。

事例3:COHINA

 

 出典:COHINA

最後に、COHINAの事例をご紹介します。COHINAは、身長155cm以下の小柄な女性向けのアパレルショップ。

Shopifyを採用した理由は、アプリなどでのカスタマイズ性の高さと、今後世界に向けてビジネス展開を検討している中で、Shopifyならば世界との接点が取りやすく、販路拡大の可能性が広がると考えたためとのこと。サイト内ではShopifyで連携可能なInstagramの埋め込みを活用。365日実施しているインスタライブでお客様との距離を縮め、ダイレクトな意見を商品開発に活かしています。

まとめ

今回は「Shopifyとは?」というテーマで、Shopifyについて知識がない方にも分かりやすく解説しました。

Shopify創業者兼CEOのトビアス・リュトケ氏は「私たちの経済にもうメガ企業はいらない。必要なのはたくさんの成功する小さな企業だ」と話しています。

Shopifyはまとまった資金がなくても、月数千円から始められるハードルの低さも魅力です。導入を迷っている方は無料トライアルを試してみるのも良いでしょう。

Shopifyのショップで何を販売しよう?とお悩みの方は、オリジナル商品の作成、ドロップシッピングサービスを提供するPrintfulとの連携がおすすめ。誰でも簡単に自分だけのグッズを作成でき、ネットショップの運営者になることが可能です。ぜひお試しください!

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Yukari Katoさんが2022年1月12日に投稿

Yukari Kato

メディア業界での経験を経て、ヨーロッパでMBAを取得。eコマース、デジタルマーケティング、Printfulのコツや活用法など、最新情報をお伝えてしていきます。

メディア業界での経験を経て、ヨーロッパでMBAを取得。eコマース、デジタルマーケティング、Printfulのコツや活用法など、最新情報をお伝えてしていきます。

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著者:Yukari Kato

読了時間:13分 2022年1月12日

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